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もう自分を責めないで…不登校の子の親が「今すぐやめること」、すぐに始めたいのは《自己肯定感が高まる》3つのことの写真一覧
わが子の不登校に直面したとき、多くの親が「自分のせいでは?」と自責の念に駆られます。しかし、親が自分を責め続けても解決につながりません。大切なのは、愛情という「ココロ貯金」を子どもに積み重ね、自己肯定感を育むこと。親子で向き合う新しいアプローチとは?
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ひがし ちひろ
この著者の記事一覧
公認心理師、学校心理士、臨床発達心理士、スクールカウンセラー。心理学とコーチングから独自に開発した「ココロ貯金」をベースに組み立てたカウンセラー養成講座、子育て電話相談を行い、これまでに2万件以上の実績がある。発達の専門家ではあるが、発達特性にかかわらず、「ココロ貯金で不登校も育てにくさも改善する」が信念。『のびのび子育て』(PHP 研究所)、『VERY』(光文社)、『Como』(主婦の友社)、日経新聞、ベネッセ、学研、花王、小学館など、取材総数50件以上。著書に『9割は「叱ること」ではありません』(PHP 研究所)、『ぐずぐず・ダラダラが減る! 子どもが「甘えていいとき・悪いとき」』(PHP 研究所)、『子育てが上手くいく! 「ママのココロ貯金」のすすめ 親と子の自己肯定感を上げる33のポイント』(メイツ出版)、『男の子のやる気を伸ばす お母さんの子育てコーチング術』(メイツ出版)ほか多数。
