記事に戻る 横浜駅西口「砂利置き場から一大繁華街へ」の70年 放置されていた「荒れ地」が変貌、次の再開発も始動の写真一覧 下に画像が続きます 1922年の地形図。中央やや上に「スタンダード油槽所」の文字が見える。貯油タンクが関東大震災で爆発し一帯は火の海と化した。横浜駅はまだ高島町(地形図下)にあった(地図画像:国土地理院所蔵) 2/24