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92歳中等度認知症でも自宅暮らしを続けられる"理由" 「認知症悪化=施設行き」の誤解 「認知症リハビリ」という選択肢

自宅療養をしている伊東ケイ子さん(左)と作業療法士の石田遥子さん(右)(筆者撮影)
リハビリ中の伊藤さん。ベッドから立ち上がる際は茶色の滑り止め用マットを利用。(筆者撮影)
要と思われる箇所に手すりを設置(筆者撮影)
突っ張り棒と段ボールなどを活用して家の中を動きやすくした(筆者撮影)
体操中の伊東さん(筆者撮影)
体操中の伊東さん(筆者撮影)
デイサービスで食器洗いの手伝いをする伊東さん(写真:「世田谷中町」提供)
左から娘の老山さん、伊東さん、作業療法士の石田さん(筆者撮影)
「ケイ子さん、今日は調子良さそうですね」「そうだね、あまり痛くないねぇ。ありがとね」作業療法士の石…