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渋谷"日本一新しい廃墟"に会員急増ジム「フィットイージー」誕生 "運動しない人"も取り込む「なんでもあり」仕掛けとは?

運動の休憩のほかPC作業や勉強をしている人も多い、「フィットイージー」内のコワーキングペース(写真:フィットイージー提供)
2025年8月、東京旗艦店としてオープンしたフィットイージー渋谷店(筆者撮影)
筋トレ上級者も満足する本格派マシンが揃う(写真:フィットイージー提供)
日焼けができるタンニングマシン。大会に向けて肌を焼きたいボディビルダーに好評だ(写真:フィットイージー提供)
骨盤底筋マシン。座るだけで下半身が鍛えられるという(写真:フィットイージー提供)
ホワイトニングまである(写真:フィットイージー提供)
渋谷店には予約制の個別ブースも用意され、オンライン会議に便利(写真:フィットイージー提供)
水風呂付き個室サウナ(写真:フィットイージー提供)
特に人気のバーチャルゴルフ(写真:フィットイージー提供)
東京「快進撃」と自ら宣言し、旗艦店となる渋谷店含む店舗を次々とオープンした。(フィットイージー プレスリリースより)
渋谷サクラステージ。開業当初は「ガラガラ」と言われたが、1年以上が経過した最近はようやくテナントも埋まり始め、徐々に賑わいが生まれつつある(筆者撮影)
2階の有酸素エリアは、3階と比べて客層はライトだ(写真:フィットイージー提供)
高濃度酸素ルーム。ドアを閉めると高濃度の酸素が充満し、疲労回復などに効果があるという(写真:フィットイージー提供)
ドライビングシュミレーターなるものまで。プロレーサーも練習に使用する本格的なものだというが、少しニッチ過ぎる気もする(写真:フィットイージー提供)
女性に嬉しいセルフエステも。機器を自分で操作して施術する(写真:フィットイージー提供)
コワーキングスペースでは休憩からパソコン仕事、勉強している人まで。電源やWi-Fiも完備(写真:フィットイージー提供)
街を歩けばあちこちにフィットネスジム――そんな時代がやってきた。総合フィットネスクラブから24時間ジ…