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「地方民が憧れたサブカル誌」「ヴィレヴァンでよく見かけた」 "平成"をつぶさに記録してきた、伝説の雑誌『東京グラフィティ』その後の意外な姿の写真一覧
タレントではなく“普通の東京の人々”に焦点を当て、20年近くカルチャー好きに愛された伝説的雑誌『東京グラフィティ』。惜しくも休刊したこの雑誌が、ファン出身の新編集長によって復活を遂げようとしています。街と人を記録してきた唯一無二の文化は、どのように再び息を吹き返すのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)
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しもだ あきひろAkihiro Shimoda
この著者の記事一覧
1985年・東京都生まれ。早稲田大学商学部在学中に執筆活動をはじめ、2009年発売の『テレビ局就活の極意 パンチラ見せれば通るわよっ!?』を皮切りに、3冊の就活・キャリア関連の本を執筆。企業講演・大学での就活生向けセミナー等にも多く登壇し、自身の運営する就活セミナーからも累計100名以上のアナウンサーを輩出している。また、編集長を務める『文化系WEBマガジン・チェリー』や雑誌などで記事を執筆。映画監督や俳優を多く取材し、トークイベントの司会なども担当する。自身の観点でドラマ・映画等を紹介するVoicy『シモダフルデイズ』は累計200万回再生を越える人気コンテンツに。ジャニーズタレントの仕事術をまとめた4作目の著書『ジャニーズは努力が9割』(新潮新書)は3万部を突破している。
Xアカウント:@akismd
