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「想像以上に老朽化進んでいた」 「築70年超のボロボロ団地」なぜ満室? 入居者の"意外な用途" 90万円で団地を落札したオーナーに聞いた"仕掛け"の写真一覧

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栄町銀天街
「栄町銀天街」の様子。シャッター街化しているが、個性的なお店もある(筆者撮影)
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築70年以上経つにもかかわらず家賃1万円、入居率100%という驚異の団地が北九州市に存在します。その名は「門司港1950団地」。老朽化や空室が課題となる団地再生に、なぜこの場所だけが賑わいを取り戻したのでしょうか。現地の改修事例と成功の要因に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)

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