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信長が本当に頼ったのは秀吉ではなく光秀だった――与えられた城の「京都からの距離」でわかる信長の"真の評価"の写真一覧
戦国の智謀家・明智光秀は、織田信長に最も信頼された「スパイマスター」だった!? 同じ重臣・豊臣秀吉をも凌駕する彼の実力と、二面性に満ちた知られざる人物像とは。肖像画や史料を手がかりに、光秀の真の姿に迫ります。あなたなら、どちらを信じますか?(このリード文はAIが作成しました)
秀吉再考
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くらやま みつるMitsuru Kurayama
この著者の記事一覧
昭和48年、香川県生まれ。平成8年、中央大学文学部史学科国史学専攻卒業。同大学院文学研究科日本史学専攻博士後期課程単位取得満期退学。主な著作に、『教科書では絶対教えない 偉人たちの戦後史』(ビジネス社)、『嘘だらけの日米近現代史』などをはじめとする「嘘だらけシリーズ」、『沈鬱の平成政治史 なぜ日本人は報われないのか?』(いずれも扶桑社)、『検証 検察庁の近現代史』(光文社新書)、『ウッドロー・ウィルソン全世界を不幸にした大悪魔』(PHP新書)、『史上最強の平民宰相 原敬という怪物の正体』(徳間書店)、『バカよさらば プロパガンダで読み解く日本の真実』『若者に伝えたい 英雄たちの世界史』『救国のアーカイブ 公文書管理が日本を救う』『決定版 皇室論 日本の歴史を守る方法』(いずれもワニブックス刊)など多数。ブログ「倉山満の砦」やコンテンツ配信サービス「倉山塾」や「チャンネルくらら」などで積極的に言論活動を行っている。
