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《ガラパゴスは入島税3万円》《マチュピチュは入場制限》 海外の有名観光地「混雑対策」の実情の写真一覧
近年、観光地に押し寄せる旅行者が生態系や地元社会に大きな影響を与えている中、「外国人料金」や「二重価格」が注目を集めています。一見有効なオーバーツーリズム対策に思えるこの仕組みですが、各国を巡る筆者の体験からは意外な現実が浮かび上がります。果たして持続可能な観光の答えはどこにあるのでしょうか。
※上記のリード文はAIが作成しました
シン・世界一周~人生後半、日本を学びなおす旅
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うらがみ さなえSanae Uragami
この著者の記事一覧
福岡市出身、早稲田大学政治経済学部卒。西日本新聞社を経て、中国・大連に国費博士留学および少数民族向けの大学で教員。現在は経済分野を中心に執筆・分析、情報発信の助言など。
未婚で出産。42歳で初婚。子どもの独立を機に世界一周後、日本とベトナムで二拠点居住。
近著に『崖っぷち母子 仕事と子育てに詰んで中国へ飛ぶ』(大和書房)『新型コロナVS中国14億人』(小学館新書)。
「東洋経済オンラインアワード」で2020年にニューウェーブ賞
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