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『りんごかもしれない』など≪10年で30作品≫を生んだベストセラー絵本作家・ヨシタケシンスケさんが語る、意外な”創作の原動力”の写真一覧
子どもも大人も惹きつける独自の世界観で知られる絵本作家・ヨシタケシンスケさん。その創作の裏側には、人や社会との複雑な関係やネガティブな感情が深く関わっています。悩みや苦しみが、なぜ優しい物語を生み出すのでしょうか?(このリード文はAIが作成しました)
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安里 和哲
ライター、インタビュアー、ブックライター
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あさと かずあきKazuaki Asato
この著者の記事一覧
1990年、沖縄県生まれ。青山学院大学国際政治経済学部卒業。鳥羽和久編著『「学び」がわからなくなったときに読む本』(あさま社)の対談構成や、ブックデザイナー・鈴木成一の「装丁の学校」のルポ記事など、多方面で活動。連載に東出昌大の人生相談「赤信号を渡ってしまう夜に」(QJWeb)や、芸人インタビュー「First Stage」(テレビ朝日「logirl」)がある。「BRUTUS」「an・an」「クイック・ジャパン」などのカルチャー誌、「GOAT」や「小説すばる」などの文芸誌・小説誌でも取材記事を書く。
