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中国企業の南米「リチウム資源投資」ブームに変調 供給過剰で採算見込めず、撤退や延期が相次ぐの写真一覧

青山控股集団はアルゼンチンのリチウム塩湖の開発プロジェクトから撤退した。写真は2024年7月に稼働した現地のリチウム抽出プラント(エラメットのウェブサイトより)
青山控股集団はアルゼンチンのリチウム塩湖の開発プロジェクトから撤退した。写真は2024年7月に稼働した現地のリチウム抽出プラント(エラメットのウェブサイトより)
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南アメリカのリチウム塩湖は気候条件が厳しい内陸部の高地に集中している。写真はチリのリチウム生産大手SQMの抽出プラント(同社ウェブサイトより)
南アメリカのリチウム塩湖は気候条件が厳しい内陸部の高地に集中している。写真はチリのリチウム生産大手SQMの抽出プラント(同社ウェブサイトより)
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世界的なEV需要拡大で注目された南米リチウム塩湖。しかし相場暴落や環境規制の壁により、多くの中国企業は投資撤退や計画見直しを迫られています。象徴的な青山控股集団の撤退にはどのような背景があったのでしょうか。業界の激変に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)

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