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高層ビル「台北101」が大地震でも無傷だった秘訣 5年間「世界一」を守ったビルの"制振・耐震設計"の写真一覧
4月3日、台湾東部花蓮県沖で発生した巨大地震は、首都台北にも大きな衝撃を与えました。通勤ラッシュを直撃し、多くの市民が混乱に陥る中、台北の象徴「台北101」は無傷で立ち続けました。いかにして超高層ビルは揺れを克服したのか、その秘密に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)
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いちかわ みなこMinako Ichikawa
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台湾・台北市在住。早稲田大学第一文学部卒業、北京外国語大学同時通訳コース修了。大学卒業後、自動車メーカーや外務省外郭団体などで中国・台湾関係の業務に従事。現在は地方公共団体のワーママ駐在員として、夫を日本に残し小学生の息子と共に台北駐在中。北京でも5年の勤務経験あり。世界100か国350人以上のメンバーを誇る現地在住日本人ライター集団「海外書き人クラブhttps://www.kaigaikakibito.com/」の会員。海外書き人クラブアウォーズ2025最優秀新人賞受賞。
