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「受験期間もSNS見る学生」を襲う恐ろしい弊害 投稿を見ることでネガティブ感情が連鎖するの写真一覧
「頭がいい人」は先天的に決まるもの――そんな常識を覆すのが、“偏差値35から東大合格”を果たし、今や教育現場に新風を吹き込む西岡壱誠氏です。今回は、受験シーズンに悩みがちなSNSとの距離感について、成功者たちの実例と共に、賢い付き合い方のヒントを探ります。あなたはSNSを味方につけられますか?(このリード文はAIが作成しました)
生まれつきの才能は不要 東大「逆転合格」の作法
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青戸 一之
東大卒講師・ドラゴン桜noteマガジン編集長
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あおと かずゆきAoto Kazuyuki
この著者の記事一覧
1983年生まれ、鳥取県出身。地元の進学校の高校を卒業後、フリーター生活を経て25歳で塾講師に転身。26歳から塾の教室長としてマネジメント業を行う傍ら、学習指導にも並行して携わる。29歳の時に入塾してきた東大志望の子を不合格にしてしまったことで、自身の学力不足と、大学受験の経験が欠如していることによる影響を痛感し、30歳で東大受験決意。塾講師の仕事をしながら1日3時間の勉強により33歳で合格。在学中も学習指導の仕事に携わり、現在は卒業してキャリア15年目のプロ家庭教師・塾講師を行う傍ら、ドラゴン桜noteマガジンの編集長を務める。著書に『あなたの人生をダメにする勉強法 「ドラゴン桜」式最強タイパ勉強法で結果が変わる』(日本能率協会マネジメントセンター)がある。
