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日本は11万人不足「セキュリティ人材」確保の難題 人材は前年比23.8%増も需給ギャップ過去最大の写真一覧
サイバー攻撃が高度化するなか、世界的にサイバーセキュリティ人材の需給ギャップが過去最大規模の400万人に拡大しています。日本でも人材不足が深刻化し、特にクラウドスキルを持つ専門家の需要が急増。なぜここまで不足が深刻化しているのでしょうか?(このリード文はAIが作成しました)
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おぐま けいいちろうKeichiro Oguma
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サイバーセキュリティ資格(CISSP、CCSPなど)を認定する国際団体、ISC2における日本国内での資格の普及促進を担当。 1991年よりNTTデータでネットワークやセキュリティの研究開発に携わった後、日本IBMにてセキュリティコンサルティング業務に従事。2011年にセキュリティコンサルティングの会社、KBIZを設立。コンサルティング業務のほか、情報処理技術者試験の試験委員として2008年から15年以上にわたり問題作成に携わっている。2015年からISC2としての活動も開始。2016年には日本年金機構の最高情報セキュリティアドバイザーとしてセキュリティ改善を支援した。
