記事に戻る 「アジアで取り残される」日本映画が直面する現実 韓国映画界トップが日本の映画の未来を危惧の写真一覧 下に画像が続きます KOFIC(韓国映画振興委員会)のパク・キヨン委員長(左)とaction4cinemaの共同代表を務める諏訪敦彦監督(写真:筆者撮影) 2/2