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JR貨物にとって「物流の2024年問題」はチャンスか 貨物鉄道輸送150年、執行役員に聞く今後の展開の写真一覧

JR貨物執行役員鉄道ロジスティクス本部営業部長の麦谷泰秀氏
インタビューに応じるJR貨物執行役員・鉄道ロジスティクス本部営業部長の麦谷泰秀氏(撮影:梅谷秀司)
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JR貨物 麦谷泰秀氏 プロフィール用
むぎや・やすひで/1968年生まれ。1992年日本貨物鉄道(JR貨物)入社。鉄道ロジスティクス本部営業統括部担当部長、関西支社営業部長、日本フレートライナー株式会社代表取締役社長などを経て2023年6月から現職(撮影:梅谷秀司)
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2023年、貨物鉄道輸送は150年の節目を迎え、大きな転換期に差しかかっています。カーボンニュートラルの推進や“物流の2024年問題”、自然災害への対応など課題は山積。一方で鉄道ならではの低環境負荷と新たな物流ニーズにどう応えていくのでしょうか。経営の最前線から未来への展望を紐解きます。(このリード文はAIが作成しました)

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