記事に戻る

大阪新駅、工事中に「駅名標」設置した納得の理由 「イノベーションの実験場」として2023年春開業の写真一覧

地下1階のコンコース(記者撮影)
地下1階のコンコース(記者撮影)
1/9
下に画像が続きます
ホーム階は地下2階。レールは「仮置き」だ(記者撮影)
ホーム階は地下2階。レールは「仮置き」だ(記者撮影)
2/9

大阪駅の地下に誕生する新たな拠点「うめきた新駅」。特急「はるか」や世界初の可変型フルスクリーンホームドア、顔認証改札など先進技術が集結し、大阪と関西空港のアクセスも大幅に向上します。未来の大阪駅、その全貌に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)

記事に戻る