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JR東、コロナが問う「時間帯別運賃」の本気度 1~2年かけ検討、長距離通勤者向け新商品もの写真一覧

コロナを機にJR東日本は時間帯別運賃の検討を始めている(撮影:尾形文繁)
コロナを機にJR東日本は時間帯別運賃の検討を始めている(撮影:尾形文繁)
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ふかさわ・ゆうじ/1954年生まれ。1978年東京大学法学部卒業、日本国有鉄道入社。1987年JR東日本入社。投資計画部長、人事部長、副社長などを経て2018年から現職(撮影:尾形文繁)
ふかさわ・ゆうじ/1954年生まれ。1978年東京大学法学部卒業、日本国有鉄道入社。1987年JR東日本入社。投資計画部長、人事部長、副社長などを経て2018年から現職(撮影:尾形文繁)
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新型コロナウイルスの影響で鉄道業界が揺れる中、JR東日本は「時間帯別運賃」など生活様式の変化に即した新たなサービス改革に着手しています。今、鉄道の運賃や運行はどう変わろうとしているのか──20年、30年先を見据えたJR東日本の挑戦に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)

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