いつも東洋経済オンラインをご利用いただき、ありがとうございます。
新しくなった東洋経済オンラインの使い方を紹介する特集、第5回は「ブックマーク機能」と「印刷機能」をご紹介します。
「気になる記事を見つけたけれど、今は読む時間がない」「あとで読み返そうと思ったのに、どこにあったかわからなくなってしまった」ーーそんな経験はありませんか。
ブックマーク機能を活用すれば、気になった記事をボタンひとつで保存できます。また、印刷機能を使えば、記事を紙でじっくり読むこともできます。
気になる記事はブックマークで保存
記事ページに表示されている「ブックマーク」ボタンを押すだけで、記事を保存できます。

通勤中に見つけた記事をあとでじっくり読みたいときや、仕事の参考になりそうな記事をまとめておきたいときなど、さまざまな場面で活用できます。「時間があるときにまとめて読む」という使い方にもおすすめです。
ブックマークした記事はマイページでいつでも確認
保存した記事は、マイページの「ブックマーク」からいつでも確認できます。あとで読み返したい記事や、仕事で何度も見返す記事なども一覧で管理できるため、「どの記事だったかな」と探し直す手間がありません。自分だけの「あとで読むリスト」として活用できます。

紙でじっくり読みたいときは印刷機能
また、じっくり読み込みたい記事や、会議・打ち合わせの資料として使いたい記事には、「印刷機能」(※PCのみ利用可能)が便利です。長文の記事を紙でじっくり読んだり、気になる箇所に書き込みながら内容を整理したりと、目的に合わせて活用できます。
なお、印刷ビューアーのPDFプレビュー機能より、PDF形式で保存いただくこともできます。

ブックマークと印刷機能を使いこなして、より便利に
気になる記事を見つけても、その場で最後まで読む時間がないことは少なくありません。そんなときは、まずブックマークしておけば、あとから自分のペースで読むことができます。
さらに、じっくり読み込みたい記事は印刷するなど、ブックマーク機能と印刷機能を使い分けることで、日々の情報収集がよりスムーズになります。
まずは気になった記事をブックマークする習慣をつけてみてください。必要に応じて印刷機能も活用しながら、自分に合ったスタイルで東洋経済オンラインをお楽しみください。
次回に続きます
次回は、もう一歩進んで有料会員ならではの活用法をご紹介します。


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