ビジネス 米国も政策転換、「脱石炭火力発電」で遅れる日本 気候問題の専門家、平田仁子氏に日本の進路を問う 7分で読める 公開日時:2024/05/22 06:00 有料会員限定 岡田 広行 東洋経済 コラムニスト フォロー 1/3 PAGES INDEX――G7気候・エネルギー・環境相会合の結果をどう評価しますか。世界の国々が参加するCOP29で成果を挙げるためにも、先行するG7での合意内容はきわめて重要な意味を持っている。ここ数年、G7… 次ページが続きます:【G7気候・エネルギー・環境相会合での合意の意義とは?】 2/3 PAGES 3/3 PAGES この記事は有料会員限定です 残り 2910文字 ログイン 有料会員登録