政治・経済・投資 #コロナ倒産 最終局面 前の記事 次の記事 継続性にイエローカード 存続の危機に瀕している企業は 1分で読める 公開日時:2021/03/05 16:47 有料会員限定 藤原 宏成 東洋経済 記者 フォロー 1/1 PAGES (bee/PIXTA) 「疑義注記」は、決算期末から1年間事業活動を継続できるかに疑いがある企業、「重要事象」は事業の継続に疑いを生じさせるような事象がある企業だ。つまり、いずれも存続の危機に瀕している企業だ。 (注)東1は東証1部、東2は東証2部、東マは東証マザーズ、JQはジャスダック、名2は名証2部、名セは名証セントレックス、札アは札証アンビシャス。社名は一部略称 (出所)各社資料を基に本誌作成 この記事は有料会員限定です 残り 36文字 ログイン 有料会員登録