政治・経済・投資 #対コロナ、2年目の闘い 前の記事 次の記事 当面は「我慢の経営」収束見据え新業態も コロナ禍の外食の行方|インタビュー/鳥貴族 社長 大倉忠司 3分で読める 公開日時:2020/12/18 16:19 有料会員限定 中尾 謙介 東洋経済 記者 フォロー 1/1 PAGES ──コロナ禍で顧客の消費行動に変化はありましたか。大きく分けて2つあった。まずは価格感度。所得水準が下がる中、当社のような日常的に利用しやすく安価な業態は売り上げの回復が速かった。また、長引く自粛を… この記事は有料会員限定です 残り 1163文字 ログイン 有料会員登録