政治・経済・投資 #グローバルアイ 前の記事 次の記事 低下する米国の労働参加率 地域間格差にスキル不足… 3分で読める 公開日時:2019/05/31 18:00 有料会員限定 ローラ・タイソン 米カリフォルニア大学バークリー校教授 フォロー レニー・メンドンカ 米マッキンゼー・アンド・カンパニー名誉シニアパートナー フォロー 1/1 PAGES 失業率は約50年ぶりの低水準にあるとはいえ、米国は無視できない雇用問題を抱えている。将来の経済成長を左右する労働参加率が低下し続けているのだ。25〜54歳のいわゆる働き盛りの男性の労働参加率は196… この記事は有料会員限定です 残り 1340文字 ログイン 有料会員登録 有料会員とは