ビジネス 揺れる富士ゼロックス "独立王国"が落ちた先 4分で読める 公開日時:2017/06/17 07:00 有料会員限定 遠山 綾乃 東洋経済 記者 フォロー 海外子会社で発覚した不適切会計が、富士フイルムホールディングス全体を揺るがしています。375億円もの決算修正、浮かび上がる売上至上主義と統治の緩さ。親会社の責任と今後の改革の行方、果たしてどこに問題の本質があるのでしょうか。※上記のリード文はAIが作成しました 記事を読む