政治・経済・投資 #マクロウォッチ 前の記事 次の記事 労働分配率は足元で横ばい? 賃上げ余地は限られる 所定内給与はようやく前年比プラス 3分で読める 公開日時:2015/12/12 05:07 有料会員限定 大崎 明子 東洋経済 編集委員 フォロー 2016年春闘で連合は賃上げを強く要求し、経団連や政府も積極的な姿勢を見せていますが、実際に企業が賃上げできる余地はどの程度あるのでしょうか。国内外の企業収益や労働分配率の複雑な現状から、日本の賃金が直面する課題と展望を探ります。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む