エンジニアのために、「社内温泉」を作ろう!

キラッキラのアイデアが次々に生まれるかも

リラックスしている時ほど、脳って働いてくれたりしますよね。アイデアが思い浮かぶのはシャワーを浴びていたり、お風呂でくつろいでいたりするとき、っていう方、多いのではないでしょうか。

それはエンジニアさんも同じなのです。会社でうんうん唸って、ようやく書き上げたコード。夜遅くに帰宅しても、そのコードが頭の中を駆け巡っています。お風呂で鼻歌を歌いながら、さっきまでコーデングしていたプログラムを、頭の中でフローチャートを描きながら、振り返ったりします。おフロでフローチャート・・・なんちってw。

すると!?

あ、しまった。あそこを間違えていた!このままだと、ちゃんと処理が終わらなくなってしまう!などと、気づいてしまい大慌てで修正することになったりします。

実装に行き詰まったら、お風呂にはいるといいかもしれません。IT企業では、おいしくて健康的なランチを食べられる社食を競い合っていますが、ぼへぼへのオススメは、超リラックスできるような社内温泉を作ること。キラッキラのプログラムが次々に誕生し、会社のパフォーマンスが抜群に上がること、請け合いです。

関連記事
Topic Board トピックボード
人気連載
Trend Library トレンドライブラリー
  • コメント
  • facebook
0/400

コメント投稿に関する規則(ガイドライン)を遵守し、内容に責任をもってご投稿ください。

Access Ranking
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • いいね!

※過去48時間以内の記事が対象

※過去1ヵ月以内の記事が対象

※過去1ヵ月以内の記事が対象

※過去1ヵ月以内の記事が対象

※週間いいね数のランキングです。

トレンドウォッチ
ホンダの限界

ホンダが「らしさ」と効率化の間で揺れている。車づくりを世界各拠点の独自性に委ね「らしさ」を維持してきたが、生産が500万台を超え、個性と効率、どちらをとるかの分岐点に立つ。