Haruko Michikusa みちくさ はるこ

道草 晴子

イラストレーター

13歳でちばてつや賞ヤング部門優秀新人賞を受賞するが、14歳で精神科病院に入院。「トーチweb」で連載した山あり谷ありな半生を綴った漫画『みちくさ日記』を2015年に刊行。「小説新潮」で連載した『よりみち日記』(新潮社)を2020年に刊行。『よりみち日記2』を「考える人」で連載した。2023年に『みちくさ日記』『よりみち日記』『よりみち日記2』を収録した『完本 みちくさ日記』を刊行。漫画や、絵やグッズなどを制作を行い、ギャラリーで絵の個展も精力的に開催している。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

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