Masahiro Fujita ふじた まさひろ

藤田 政博

関西大学社会学部心理学専攻教授

関西大学社会学部心理学専攻教授。東京大学法学部卒業、大学院法学政治学研究科博士課程修了。 専門は、社会心理学・法と心理学、法社会学。研究では、社会心理学を司法の問題に応用する研究をおこなっている。研究の傍ら自らの日常でも、心理学と経済学における意思決定研究を活用し、研究や職業上、業務上の意思決定をおこなってきた。その経験を活かし、意思決定研究のエッセンスを一般に広めるための方法を調査し、MBAにおける意思決定講座のカリキュラムに行き当たる。以上を融合させ幅広いビジネスパーソンに科学的意思決定のスキルを広めている。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

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