Essei Hara はら えっせい

原悦生

写真家

1955年、茨城県つくば市生まれ。早稲田大学卒。スポーツニッポンの写真記者を経て、1986年からフリーランスとして活動。16歳の時に初めてアントニオ猪木を撮影し、それから約50年、プロレスを撮り続けている。猪木と共にソ連、中国、キューバ、イラク、北朝鮮なども訪れた。サッカーではUEFAチャンピオンズリーグに通い続け、ワールドカップは1986年のメキシコ大会から9回連続で取材している。著書に『猪木の夢』、『Battle of 21st』、『アントニオ猪木引退公式写真集 INOKI』、『1月4日』、サッカーの著書に『Stars』『詩集 フットボール・メモリーズ』、『2002ワールドカップ写真集 Thank You』などがある。AIPS国際スポーツ記者協会会員。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

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