このサイトを利用するには、コンテンツブロック機能(広告ブロック機能を持つ拡張機能等)を無効にしてページを再読み込みしてください。
なお、Microsoft Edgeをご利用のお客様はプライバシー設定が影響している可能性があるため「追跡防止を有効にする」の設定を「バランス(推奨)」にしてご利用をお願いいたします。詳細は下記のFAQページをご参照ください。 https://help.toyokeizai.net/hc/ja/articles/33846290888345
1983年、4コマギャグ『ゴーダ君』でデビュー。ギャグや風刺から哲学的な視点まで、幅広い作風で知られる。ロボットやラブドールなど、人間ではないものを通して“人間”を描き出す短編で高い評価を得ている。代表作『自虐の詩』『空気人形』は映画化、『男の操』はテレビドラマ化されている。『機械仕掛けの愛』では第17回手塚治虫文学賞短編賞、第19回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞を受賞。
※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。