Toru Takeda たけだ とおる

武田 徹

ジャーナリスト、専修大学文学部ジャーナリズム学科教授

1958年生まれ。国際基督教大学大学院比較文化研究科修了。大学院在籍中より評論・書評など執筆活動を始める。東京大学先端科学技術研究センター特任教授、恵泉女学園大学人文学部教授を経て、現職。専門はメディア社会論。主な著書に『偽満州国論』(中公文庫)、『流行人類学クロニクル』(日経BP社、サントリー学芸賞)、『現代日本を読む ― ノンフィクションの名作・問題作』(中公新書)など多数。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

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