Tetsuji Kubagawa くばがわ てつじ

久場川 哲二

医学博士

1970年に慶應義塾大学医学部を卒業して以降、45年以上にわたり一貫して児童精神医療に携わる。発達障害やゲーム依存症など、数多くの子どもたちをこころの病から救ってきた。また、川崎市の学校訪問を15年間続けるなど、医療と教育現場の連携推進にも積極的に取り組んでいる。久場川こども発達クリニック院長兼医療法人社団ランタナ会理事長、日本精神神経学会指導医などとして活躍。著書に『子どものこころは「公教育」が救う』(幻冬舎メディアコンサルティング)。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

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