William von Hippel うぃりあむ・ふぉん・ひっぺる

ウィリアム・フォン・ヒッペル

心理学者

アラスカで育ち、イェール大学とミシガン大学で学ぶ。オハイオ州立大学で10年ほど教壇に立ったのち、オーストラリアに移住し、ニューサウスウェールズ大学やクイーンズランド大学で20年以上教える。150以上の論文を執筆し、書籍を編集。著書に『われわれはなぜ?つきで自信過剰でお人好しなのか』(濱野大道訳、ハーパーコリンズ・ジャパン、2019年)がある。その仕事は『ニューヨーク・タイムズ』やBBC、『USAトゥデイ』『エコノミスト』『ル・モンド』『イル・モンド』『デア・シュピーゲル』『オーストラリアン』などのメディアに取り上げられている。オーストラリアのブリスベン在住。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

この著者の記事一覧

1件中1〜1件を表示しています