Kirio Tsume つめ きりお

爪 切男

作家

1979年、香川県生まれ。2018年、のちにドラマ化もされた小説『死にたい夜にかぎって』でデビュー。2021年、『もはや僕は人間じゃない』『働きアリに花束を』『クラスメイトの女子、全員好きでした』を3カ月連続で刊行し話題に。美容&健康&ときどき夫婦愛!?が詰まった爪切男さんのハートフルエッセイ『午前三時の化粧水』を2025年3月に刊行。『クラスメイトの女子、全員好きでした』は、2024年7月に木村昴主演で連続ドラマ化された。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。

この著者の記事一覧

1件中1〜1件を表示しています