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AI時代だからこそ「1日15分のお節介」を――84歳のPR会社創業者が説く、自分も世界もちょっぴり変わる生き方の写真一覧

ゴミ拾いをする高橋さん
仲間とおそろいの「OSEKKAI」Tシャツを着て街でゴミ拾いをするなど活動してきた(写真:高橋さん提供)
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高橋恵さん
高橋 恵(たかはし・めぐみ)1942年生まれ。サニーサイドアップを創業するなどしたのち、70代で「愛のあるおせっかい」の必要性を説き、おせっかい協会を立ち上げる。世界中が「やさしいおせっかい」であふれ、社会が笑顔でいっぱいになることを心から願っている(写真:筆者撮影)
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核家族化や人間関係の希薄化が進む現代社会で、お節介という優しさが見直されています。84歳の高橋恵さんが率いるおせっかい協会は、「OSEKKAI」を世界共通語に――という夢のもと、見返りを求めず一歩踏み込む愛情を広めています。

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