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「部屋は狭くていい。固定費は下がるし、掃除も楽」と思っていたが…「狭すぎる25㎡の部屋」で老夫婦を襲った"困難"

築50年、25㎡・6畳1Kで、夫婦2人と中型犬で暮らしています(筆者撮影)
居室6畳とキッチン3畳。昔からよくある一人暮らし向けの間取りをDIYした(筆者撮影)
6畳間にベッドを置くと、居住スペースが確保できないため、押し入れをベッドにDIY(筆者撮影)
6畳1Kのため、流し台をイケア製のミニキッチン(幅110cm)に交換して、生活スペースを確保した。かなり狭く、凝った料理はできない(筆者撮影)
メイン収納は奥行きの浅いオープンラック。よく使うものは腰より上の位置におくなど、取り出しやすさも考えて配置している(筆者撮影)
結婚して3軒目、以前住んでいた築50年・30m²のキッチン。築50年以上でボロボロすぎたので、業務用流し台とメタルラックを組み合わせて造作した(筆者撮影)
結婚して4軒目の部屋。前回(3軒目)と同じマンション内での引越し。キッチンはDIYで使いやすく整えたが、風呂場はバス・トイレ・洗濯機置き場が同一で狭くて寒かった(筆者撮影)
30m²・1Rの部屋。12畳ほどの空間で、暮らしやすい間取りだった。次に引っ越す際は、広さは必要ないが、水回りを重視したい(筆者撮影)
その前に住んでいた50m²の家。2DKから1Rにリノベーションした。開放的で暮らしやすいが、寒くて暑い(光熱費がすごいことに)(筆者撮影)
さらにその前に住んでいた85m²・4LDK退去時の1枚。完全に広さを持て余していた(筆者撮影)
独身時代に一人暮らししていた部屋。CDを多く持っていることで「音楽に詳しい人」を証明しようとしていた(筆者撮影)
独身時代に貯金ゼロだった夫。愛車はベンツのスポーツカー(筆者撮影)
東京都中央区、銀座のそば。古い街並みが色濃く残る一角の、築50年以上のマンション。6畳1K・25m²の限ら…