記事に戻る 82歳現役医師、フットワークの軽さを支えるのは「丈夫な足腰」《骨密度低下に「待った!」をかける2つのポイント》の写真一覧 82歳で現役内科医の菅沼安嬉子さん(写真:『80歳、これからが人生本番』より) 1/4 下に画像が続きます 筋力を落とさないよう、アイロンを持って腕の上げ下げ。日常生活の中で身の回りのものを活用しながら、気軽に続けられる運動を取り入れている(写真:『80歳、これからが人生本番』より) 2/4