PhotoGallery

1泊7万円の「リッツカールトン」を庶民が《予算1800円》で満喫…ウーバー配達員が"コーヒー1杯"で英国貴族気分を味わってみた

筆者が、年1回ペースで楽しむ「リッツの日」。優雅な時間を楽しむ“裏技”を紹介します(筆者撮影)
この正面の商業施設からリッツに入れる(筆者撮影)
この扉の先にリッツがある(筆者撮影)
入るのに勇気がいるなぁ(筆者撮影)
長い廊下を進んでいく(筆者撮影)
あわわわわ(筆者撮影)
左手にお目当てのラウンジがある(筆者撮影)
メニュー表。天井のシャンデリアの輝きが反射、写真に映ってしまった(筆者撮影)
入り口はこんな感じ(筆者撮影)
あわわわわ(筆者撮影)
ちなみにこの花は本物です(筆者撮影)
英国貴族の気持ちを完全に理解できた(筆者撮影)
おお、ここには砂糖が入っているぞ(筆者撮影)
どこかの席に誕生日の方もいたようで、ハッピーバースデーの曲も流れた。各席から拍手が起こり、店内は温かい空気感に包まれた(筆者撮影)
おかわりコーヒー(筆者撮影)
幸せやなぁ(筆者撮影)
この高級な空間にふさわしいファッションをちゃんとしているか、この点については毎回不安を抱えている(筆者撮影)
この階段の空気感はヤバイ(筆者撮影)
来世は英国貴族に生まれたい(筆者撮影)
左ページは白紙のようだ(筆者撮影)
椅子はこんな感じ(筆者撮影)
店舗前のロビーはこんな感じ(筆者撮影)
ロビーのソファー、暖炉の前で小休憩する、ユニクロのパンツとワークマンの靴を履いた筆者(筆者撮影)
これからも“肉体派ライター”として、体当たり記事の執筆を頑張っていきます。最後まで読んでいただき、ありがとうございました(筆者撮影)
ウーバー配達員として働いている私が「リッツカールトン」を初めて身近に感じたのは、友達の自宅で開催さ…