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高齢者の聴力低下で起きる「テレビ大音量問題」、40万台のヒット商品ミライスピーカーが最新モデルで挑む新たな解決策とは

テレビのスピーカーが手元にあると、意外と便利(写真:筆者撮影)
「ミライスピーカー・ミニ」と「キャリー・バイ・ミライスピーカー」について説明するミライスピーカー社広報の波多江良徳さん(写真:筆者撮影)
ミライスピーカー・ミニ
曲げたプラスチック板は音を広く、クリアに伝える機能を持つ(写真:筆者撮影)
曲面サウンド技術を使ったミライスピーカー(写真:筆者撮影)
ベースステーションをテレビにつなぐことで、充電・ワイヤレス通信する「キャリー・バイ・ミライスピーカー」(写真:筆者撮影)
本体は共振の少ないMDF製で、5Wのスピーカー2つを少し外側に向けてマウントしている(写真:筆者撮影)
パッシブラジエターで低音をサポート(写真:筆者撮影)
メインダイヤルが音量と、スイッチを兼ねる。他のスイッチもシンプルでわかりやすい(写真:筆者撮影)
高級感のあるシンプルなデザインも高齢者のいる家庭にフィットしそうだ(写真:筆者撮影)
実家に帰ったとき、テレビの音量の大きさに驚いたことはないだろうか。祖父母や親が、まるで映画館のよう…