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「飛ぶ確率30%以下」「チケットは運ゲー?」…《ジャングリアの気球》は本当に乗る価値ある?筆者の正直な感想

確率30%「ジャングリアの気球」運よく乗れた筆者の感想(写真:筆者撮影)
筆者は9時30分からパーク入り口の列に並び、10時開園と同時に整理券の配布場所へ向かった(写真:筆者撮影)
我先にと、整理券の配布場所を目指す来場者たち(写真:筆者撮影)
どうやら「来場客の少なさ」は、気球に乗るうえではプラスに働きそうだ(写真:筆者撮影)
ジャングリアの気球はこんな感じ(写真:筆者撮影)
トルコの気球はこんな感じ。気球が明るく輝いてるのは、操縦用の“炎”が燃えているから(写真:筆者撮影)
で、でかい⋯⋯(写真:筆者撮影)
(写真:ジャングリア公式サイトより)
トルコで筆者が乗った気球は、どの気球よりも高く上昇してしまった(写真:筆者撮影)
悲壮感がにじみ出ている筆者の背中(写真:筆者撮影)
この炎を使って気球の操縦をする(写真:筆者撮影)
身長が高い人からすると、気球のカゴの高さはオヘソの上くらいだろうか(写真:筆者撮影)
気球ツアーに参加した翌日、ホテルの屋上から撮影(写真:筆者撮影)
気球が飛ぶ街、トルコのカッパドキアはこんな感じ。世界遺産の奇岩地帯は、死ぬまでに一度は訪れてみる価値がある(写真:筆者撮影)
ジャングリア沖縄。入り口ゲート前にあるバス乗り場から撮影(写真:筆者撮影)
土曜なのにお店が閉まっとる⋯⋯(写真:筆者撮影)
この店も閉まっとる⋯⋯(写真:筆者撮影)
気球からワイヤーが伸びているのが見えるだろうか(写真:筆者撮影)
天気がよくてよかった(写真:筆者撮影)
トルコの気球から見た景色(写真:筆者撮影)
もういい、もう上がらないでいい⋯⋯(写真:筆者撮影)
気球から降りた後、みんなでノンアルコールドリンクで乾杯した(写真:筆者撮影)
カッパドキアの奇形岩(写真:筆者撮影)
不思議な形をした岩は昔、人々の住居として使われていた歴史がある(写真:筆者撮影)
ウーバー配達員らしく、筆者はこの奇形岩地帯をレンタルサイクルで移動しました(写真:筆者撮影)
カッパドキアの夜景は幻想的(写真:筆者撮影)
宿泊した洞窟ホテル(写真:筆者撮影)
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!(写真:筆者撮影)
私がジャングリア沖縄の気球に乗ったのは、2025年12月、土曜日の14時過ぎだ。ジャングリアの気球(正式名…