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京セラのタフネススマホ「TORQUE」が泥水対応に踏み切った理由 ──衛星通信と着せ替えで示すG07の方向転換

TORQUE G07
TORQUEシリーズ
TORQUE 2.0
黄色いインクを泥に見立てたデモ。四隅のスリットから内部に入り込んだ泥が洗い流される様子が確認できる(画像:筆者撮影)
au Starlink Direct
用意された全5色のカラーバリエーション。イエローとブルーは着せ替えカバー限定色となる(画像:筆者撮影)
「タッチプラス」機能の実演。NFCタグが仕込まれた背面カバーをかざすと、設定を一瞬で切り替えることができる(画像:筆者撮影)
専用のハードホルダーを使ってリュックに装着したイメージ。アクティビティのスタイルに合わせて使い方が広がる(画像:筆者撮影)
運送業や小売りなど法人ニーズに直結するバーコードスキャン機能もある(画像:筆者撮影)
プラスチックを全廃した環境配慮型の個装パッケージ(画像:筆者撮影)
京セラのタフネススマートフォン「TORQUE」シリーズが、転機を迎えている。2000年にKDDIが初のタフネス携…