記事に戻る 長崎にある"ほぼ最古"のRC造「廃団地」再生の物語 「50年先にも残したい」 県出身の若者が悩みつつ奮闘の写真一覧 下に画像が続きます 2018年に最後の入居者が退去しているが、建物前面はさほど傷んではいない(写真:筆者撮影) 3/28