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グローバル化が進むと「封建的な世界」になる理由 ナショナリズムこそリベラルな社会の前提条件の写真一覧

グローバル化
グローバル化と国際化、アメリカをはじめ先進国で台頭しつつある国民保守主義について論じた座談会の前編をお届けします(写真:metamorworks/PIXTA)
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施 光恒(せ てるひさ)/政治学者、九州大学大学院比較社会文化研究院教授。1971年、福岡県生まれ。英国シェフィールド大学大学院政治学研究科哲学修士(M.Phil)課程修了。慶應義塾大学大学院法学研究科後期博士課程修了。博士(法学)。著書に『リベラリズムの再生』(慶應義塾大学出版会)、『英語化は愚民化 日本の国力が地に落ちる』 (集英社新書)、『本当に日本人は流されやすいのか』(角川新書)など(写真:施 光恒)
施 光恒(せ てるひさ)/政治学者、九州大学大学院比較社会文化研究院教授。1971年、福岡県生まれ。英国シェフィールド大学大学院政治学研究科哲学修士(M.Phil)課程修了。慶應義塾大学大学院法学研究科後期博士課程修了。博士(法学)。著書に『リベラリズムの再生』(慶應義塾大学出版会)、『英語化は愚民化 日本の国力が地に落ちる』 (集英社新書)、『本当に日本人は流されやすいのか』(角川新書)など(写真:施 光恒)
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グローバリズムと国際化の違い、アメリカを中心に先進国で台頭する国民保守主義――。格差の拡大や中間層の没落、その背後にある新自由主義的なグローバル化の問題点を、有識者たちが徹底討論。なぜリベラルはナショナリズムに背を向け続けるのか?現代社会の根本を問い直します。(このリード文はAIが作成しました)

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