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事業継続脅かす「クラウドサービス」安全性の盲点 セキュリティ評価や選び方のポイントとは?の写真一覧
DX推進の波により企業のクラウド活用が拡大するなか、クラウドサービスを発端としたセキュリティインシデントが急増しています。アクセス権限管理の誤りやランサムウェア攻撃など、身近に潜むリスクを企業はどう乗り越えるべきか。今こそ、現状と今後の対策を考え直すときです。(このリード文はAIが作成しました)
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はやざき としひろToshihiro Hayazaki
この著者の記事一覧
Webシステム開発を中心としたSIでキャリアを開始し、金融システム子会社でPM、インフラ構築・運用などを経験。アビームコンサルティングでマネージャーとしてセキュリティコンサルティングを担当した後、クラウドサービス(SaaSなど)の安全性を第三者評価するセキュリティ評価プラットフォーム「Assured」を運営するアシュアードに入社。セキュリティ領域のドメインエキスパートとしてサービス開発や顧客支援を担い、年間数千件のクラウドサービスのセキュリティ評価を実施しているAssuredのセキュリティ評価責任者を務める。主な保有資格はCISA、CISM、PMP。IPA「情報セキュリティ10大脅威」
