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官民連携が必須「日本のセキュリティ」の現在地 セキュリティ投資の推進企業には減税措置などの写真一覧

谷脇康彦
「政府機関のセキュリティを高めることが、結果として日本全体のレピュテーションを高めることにつながる」と語る谷脇氏(撮影:風間仁一郎)
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谷脇康彦
谷脇康彦(たにわき・やすひこ) インターネットイニシアティブ(IIJ)取締役副社長 内閣審議官・内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)副センター長、総務省情報通信国際戦略局長、政策統括官(情報セキュリティ担当)、総合通信基盤局長、総務審議官などを経て2021年退官。2022年IIJ入社、同年6月より現職。デジタル政策フォーラム(DPFJ)顧問なども務める(写真は本人提供)
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デジタル化が進む現代社会において、日本のサイバーセキュリティ対策はどこまで進化しているのでしょうか。元NISC副センター長・谷脇康彦氏が語る、政府・企業の現在地と課題、そして求められる官民連携や人材育成の本質とは。あなたの組織は本当に守られているか?(このリード文はAIが作成しました)

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