記事に戻る

台湾と韓国で同時台頭する政界「第3極」に注目せよ 世界秩序の歴史転換に日本は鈍感だの写真一覧

ソウルで開かれた「改革新党」の結党大会で演説する李俊錫氏。李氏は現在の与党「国民の力」の代表も務めた(写真・EPA=時事)
ソウルで開かれた「改革新党」の結党大会で演説する李俊錫氏。李氏は現在の与党「国民の力」の代表も務めた(写真・EPA=時事)
1/1

2024年の台湾総統選で「第3極」が台頭し、韓国でも2大政党に満足しない動きが表面化しています。日本統治と冷戦を経て民主化を進めた両国で、なぜ同時に新たな政治変化が生まれたのでしょうか。変わりゆく東アジアの民意を探ります。(このリード文はAIが作成しました)

記事に戻る