記事に戻る
「話す力」がAI時代のあらゆる土台になるワケ 自分事と考えて意見を述べる習慣を身に付けるの写真一覧
AI時代、子どもたちに本当に必要な能力とは何か――膨大な情報やデータを扱えるAIにはできない「問いを立てる力」「創造する力」「つながる力」「やんちゃの力」が注目されています。今、親や教育現場が子どもの「話す力」をどう育てればよいのでしょうか。あなたの家庭でできる工夫とは?(このリード文はAIが作成しました)
AI時代の子育ての教科書
13 記事
関連記事
本文の内容に基づいた記事をピックアップしています
竹内 明日香
一般社団法人 アルバ・エデュ 代表理事
フォローすると、最新記事をメールでお知らせします。
たけうち あすかAska Takeuchi
この著者の記事一覧
東京大学法学部卒業。日本興業銀行(現みずほ銀行)にて国際営業や審査等に従事後、独立し海外投資家向け情報発信や日系企業のプレゼン支援を提供して今日に至る。2014年、子どもの「話す力」の向上を目指す一般社団法人アルバ・エデュを設立。法人向けに培ったメソッドを応用し、公教育にアクティブラーニングの授業やカリキュラムを導入、教員研修も提供している。受講者数は5万5000人以上。著書に『すべての子どもに「話す力」を――1人ひとりの未来をひらく「イイタイコト」の見つけ方』、『99%の小学生は気づいていない!? 思いを伝える「話す力」』など。
