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JR西「新型やくも」開発陣が明かすデザイン秘話 「銀河」の川西氏監修、性能・機能とのせめぎ合いの写真一覧

新型やくも開発スタッフ
JR西日本の新型「やくも」273系のイメージ画像を囲む開発スタッフたち。左からJR西日本車両部車両設計室の斉木博之氏、渡部広和氏、および同車両課の若杉景祐氏、(写真:JR西日本)
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JR西日本 287系
特急「きのさき」「こうのとり」「くろしお」などに使われているJR西日本の287系特急電車。今回の273系は287系と形が似ているように思えるが、実際はさまざまな点で違いがあるという(写真:F4UZR/PIXTA)
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JR西日本が2024年春、岡山―出雲市間の特急「やくも」に新型273系車両を投入します。山陰エリアの象徴色「やくもブロンズ」を纏い、国内初の新振り子装置や洗練された車内設計を実現。地域や社員の思いが詰まった新生やくも、その魅力に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)

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