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「配色センスが残念な人」にありがちな思い込み5つ 目立たせたい=「赤」がいいとも限らないの写真一覧
仕事でよく使うプレゼン資料や企画書。「色使い」には、実は多くの人が無意識に陥る思い込みが潜んでいます。「目立たせたい=赤」「女性向け=ピンク」といった固定観念が、伝わりにくさや誤解を生むことも。思い込みを手放し、より伝わる配色のヒントを探ってみませんか?(このリード文はAIが作成しました)
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桜井 輝子
東京カラーズ株式会社代表取締役
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さくらい てるこTeruko Sakurai
この著者の記事一覧
1967年生まれ、東京都出身。東京カラーズ株式会社代表取締役。日本色彩学会正会員、色彩検定協会認定色彩講師、インテリアコーディネーター。人に役立つ色彩提案、企業研修やカラーコンサルティング、大学・専門学校での色彩学講師、色彩教材の企画制作など、色にまつわるさまざまな分野で活躍。2014年に日本人として初めてスウェーデン国家規格ナチュラルカラーシステム(NCS)の認定講師資格を取得し、普及に努めている。色彩や配色に関する著書・監修書はこれまでに23冊を数え、中でも『配色アイデア手帖』シリーズ(SBクリエイティブ)は、累計39万部を超える圧倒的な人気を誇り、全世界で翻訳され、親しまれている。
