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コロナ禍初、欧州「鉄道見本市」はどう変わったか 入場に「ワクチン証明書」、目玉の新車展示なしの写真一覧

イタリアの商業都市ミラノで隔年開催されるEXPO Ferroviaria。2020年のイノトランスが中止となったため、久々の鉄道業界向け見本市となった(筆者撮影)
イタリアの商業都市ミラノで隔年開催されるEXPO Ferroviaria。2020年のイノトランスが中止となったため、久々の鉄道業界向け見本市となった(筆者撮影)
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存在感が大きくなったシュタドラーのブース。手前は地元ミラノ向け新型トラム車両のモックアップ(筆者撮影)
存在感が大きくなったシュタドラーのブース。手前は地元ミラノ向け新型トラム車両のモックアップ(筆者撮影)
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新型コロナの影響で数々の国際イベントが中止となる中、イタリア・ミラノで鉄道業界向けの大型見本市「Expo Ferroviaria 2021」が開催されました。出展数や規模の縮小、ワクチン接種証明の厳格な運用など、異例ずくめの開催となった舞台裏を詳しくレポートします。この新たな一歩は業界にどんな未来をもたらすのでしょうか?(このリード文はAIが作成しました)

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