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ホンダ「ドル箱不在」のエンジン屋が直面する課題 「脱エンジンの大胆目標」掲げた三部社長に聞くの写真一覧

エンジン屋のホンダが脱エンジンを打ち出した(写真:Kiyoshi Ota/Bloomberg)この記事の画像を見る(◯枚)
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みべ・としひろ/1961年生まれ。1987年広島大学大学院工学研究科修了、本田技研工業入社。2014年に執行役員。2019年本田技術研究所社長。ものづくり担当取締役を経て、2021年4月より現職(写真:Shoko Takayasu/Bloomberg)
みべ・としひろ/1961年生まれ。1987年広島大学大学院工学研究科修了、本田技研工業入社。2014年に執行役員。2019年本田技術研究所社長。ものづくり担当取締役を経て、2021年4月より現職(写真:Shoko Takayasu/Bloomberg)
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「エンジン屋」として知られるホンダが、2050年までに完全な「脱エンジン」を宣言した――。新社長・三部敏宏氏の就任会見は、業界に激震を走らせました。カーボンニュートラル実現を目指すホンダは、電動化の波にどう挑み、ブランドの価値をいかに再定義するのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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